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======= 2010 =======
7/31日 曇り 夜一時雨 にごりはない
今晩も小雨が降っている ほんのお湿り程度 もうちょっとほしい
今年もそろそろ土曜がくれの時期が到来したようだ 水位も下がり 鮎が三段跳びで跳ねる
こんな時は とにかく静かに 木化け 石化けで 鮎に見えないように気配を消して 釣りをする
なんとも 疲れる釣りをしなければ釣れない この時期を過ぎればまた釣れ様になるのだが
もうしばらくの辛抱も仕方あるまい
7/30日 曇り 夜一時雨 にごりはない
昨夜の雨で少し水かさが増し魚が動いたため 全体に釣果は良いようだ
SAI名人28匹 16センチ〜18センチ 川のあちこちで鮎が跳ねる これはなかなか掛からない
20センチクラスが跳ねるが何故か掛かる魚は16センチ こんな感じて鮎に遊ばれている
静かに立ちこんでいると足元で鮎がキラリ遊んでいる ここは魚影は濃いが 難しいところ
腕の上手下手が顕著に出る 4匹〜30匹こんな感じで釣果に大きな開きが出る
まずはツヌケから 難しいが面白く掛かった時は苦労した分楽しさ倍増だ
7/29日 曇り 強風
午前10時頃から南風が吹き荒れ 釣り人は少なかった夜には止んで小雨模様
但し川の水位が上がるほどの雨ではない
14時から姥島橋の下に竿を入れてみた 風が強く非常に釣りにくい
ここは石が垢のある所と無い所がある よく見ると石に砂虫が沢山付いている
これが垢を食べ尽くして石を白くしている犯人だ 大水が出ないといなくならない
これが付いている石は鮎も縄張りを持てない 今日はこの場所で風にまけず4匹
掛けた所で 竿が折れそう!! あえなく退散となってしまった
7/28日 晴れ 猛暑 平水
午後から坪池橋下流友専用区へ釣友と二人で入った ここは長いトロ場が続き
遊びアユが盛んに跳ねている こんな場所はまだ時期的に早いようだ お盆頃が良いと思う
釣り友はトロのヘチ狙いでポツリポツリ掛けている 3時で終了 大小取り混ぜ30匹位釣った
良い話は聞かなかったが 意外と釣れるではないか 安心しました
私はトロの開きチャラ瀬を攻略 仕掛けはサンライン フロロカーボン0.125で泳がせた 小さいだろうと
甘く見ていた ところが20センチ級が掛かってしまった それも立て続けに 危なかったが無事切られずに
取り込むことが出来た この糸は本当に強い!! 15匹釣ることが出来ました
今年はとにかく目印に出ない、そこバレが多く発生する 釣り人は分からないだろうが
浅い瀬では 白く光ってバレが見える 針の選定が鍵となろう
3−4時間の釣りだったが だめもとで入ったつもりが意外と釣れた 型も良かった
今後の照り込めば状況さらに良くなるだろう
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| 釣友の釣果 型は良かった30匹 |
7/27日 晴れ 猛暑 平水
今日の舞台は五十嵐橋下流 ここはアユが沢山いて 盛んに跳ねている
でも釣れるかと言うと その割には釣れない 日照りが続くと 遊びアユとなって
縄張りを捨てて 遊びまくっている 一雨ほしい所だ
6時間の釣りで 30匹位掛けたが 5匹くらいは小さくて オトリに使えない
小さいがオトリに使えるもの5匹くらい 3匹は18センチ超え 残りは16センチでした
8月に入ったら 大きく育つので面白くなるだろう
全般に追いが悪く 背掛がほとんどない 4本錨では掛か早くて頭口目などに掛かって
ダメージが大きくる ABE名人の話では3本錨のほうが掛が幾分遅く背掛かりする確率が高いそうです
早速使ってみましょう またチラシなども良いかも知れない
ABe名人 秘密の場所で20匹以上釣ってきた すべて18センチ以上の良型 さすが名人恐れ入りました
それにしても私の釣ったものは これはいったい...... 良型は釣られてしまったからだろう
7/26日 晴れ 猛暑 平水
今日午後から2時間ばかり竿を入れてみた 釣れる魚は16センチ平均でした
仕掛けは水中糸サンライン フロロ 0.125 針6号 ハリス1.0号 結構釣れるではないか
姿を見せず 木化け 石化け 上飛ばしの泳がせならば30匹くらいは釣れると思う
続きはまた明日
7/25日 晴れ 猛暑 平水
第4回魚野川 鮎釣り大会が行われました
エリアは坪池橋から姥島橋(9時〜14時)でした 連日釣り人が多く入っていて良型を揃えるのは
苦労したようだ それでも竿抜けポイントは良型が揃う 中には20センチ超えたものも混じっていた
優勝は23匹でやはり昨年より少ない 春の天候不順が影響したようだ
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20センチ超えの良型 |
石打地区 湯沢地区ともに 上級者は40匹 30匹の釣果もある 場所の選定が決め手となる
また一箇所で粘ってもまだ大した釣れない 竿抜けを攻めれば 入れ掛りもある
上手に釣って40匹超えを達成しよう
7/24日 晴れ 猛暑 平水
今日も晴れて猛烈に暑い 釣り人多く場荒れしていて 良型は釣られて
小型が多い 何時もの事だが一時的に小型化するが 全体に育ては 良い釣りが出来ると思う
今日の釣果27匹 22匹 15匹 の釣果でした
7/23日 晴れ 猛暑 平水
午後から何箇所か竿を入れてみた 五十嵐橋下流は釣り人が多く 掛かる魚は小さい
数はshima名人午前中で20匹 まあまあの釣果だ nishi名人18センチ前後の良型15匹
この場所は釣り人が少なく数は釣れないが良型が揃う 穴場的な場所である
トロ瀬には無数の鮎がいて盛んに石の垢を食んでいるがなかなか釣れない 悩みの場所
今年は天候不順で どこの河川も型が小さく 釣果も渋い 全体に釣れ出すのはもう少し
時間がかかるだろう
7/22日 晴れ 猛暑
やっと水も落ち着き 条件は整いつつある 場所によっては30匹の釣果も
聞かれる 安定した釣果にはもう少し時間がかかるだろう。
7/21日 晴れ 猛暑 少し高水
お天気は良いが 石打地区 湯沢地区とも 垢付き釣果ともイマイチ
毎年の事だが 解禁後10日 大きいのは釣られたのか掛かる魚は小型が多くなる
良型は竿抜けのポイントを釣らないと揃わない ヘチ際はチビばかり 流芯はまだ垢が十分でないのか
育ちが遅れて魚が入っていないためか思ったより掛からない 5匹〜いい人25匹程度だろう なかなか好転しないが
食み跡は多くあるのでそのうち釣れる様になると思います
東京秋川東友会の鮎釣り大会が湯沢地区で行われたが 食み跡の割には釣果は良くなかった
この場所は釣りやすく 人気の場所であるため 毎日誰かしらいる所だ
午後3時まで1位14匹 2位13匹 3位10匹と思ったより釣れなかった様だ 夕方まで釣って
20匹前後だろう 今の川状態と鮎の育ちからして平均こんな釣果ではないだろうか?
春先の気候が悪く2週間遅れの鮎放流でしたので単純に2週間解禁を早くしたのと同じ、したがって
釣れる魚も小さいのが多い でもこれをオトリにしないと数は釣れない 困ったものである

18センチ混じりの釣果でした 大半が小ぶりで今月末頃からが型、数共に期待できそうだ
7/20日 晴れ 猛暑 少し高水
お天気になったが梅雨末期の雨が影響してまだ水が高い
普段は渡れる所が まだ渡れない ヘチ際は沢山は食み跡があるが
流れの速い所は白くまだ垢が乗ってないようだ 瀬の肩など太陽が当たる所が良く釣れている
釣果はやはりいい人25匹前後と変わらない 早く平水に戻り 石に輝きが戻れば オトリを追うようになるだろう
7/19日 晴れ 猛暑 少し高水 ササニゴリ
真夏日3日目だがまだ水は高い 連日の夕立で川幅の狭いところは平水の倍ぐらいはある
もう少し減水しないと思ったより釣果は上がらない ヘチは食み跡が沢山あるが チビ鮎が多く追わない
姥島橋下流など川幅の広いところが 釣り易く釣果も良いようだ
気になる釣果は昨日と同じいい人25匹程度と今の所芳しくない サイズは18センチ〜15センチ
今後の更なる減水と照り込みを期待したい。
oowada名人 ビール園前 なんと釣り人がいない! 本日貸切状態
9時から午前中21匹 水温上昇と共に 入れ掛りもーど突入 時間最多釣果20分9匹 爆釣の兆しも見えてきた!!
これから日がたつにつれ 川も回復し釣果も上がるでしょう
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oowada名人の釣果 |
7/18日 晴れのち夕方雷雨 少し高水
朝から快晴 夏空が広かったが昨日ほどではないが 雷雨があった
昨日の雷雨せいで 午前中は水も高かったが 午後には収まってきた
こんな条件の中 秋川 天神会の皆様が石打地区で大会を行った
最多釣果は25匹 17センチ-15センチでした 当館の名人はやはり25匹
だそうでした 昨日より数は釣れる様になった 本格的な追いは もう少し先だろう
水が平水に戻り照りこんで新垢が付けば本来の入れ掛かりモードにシフトアップするでしょう
それにしても毎日の雷雨は頂けない 早くお天気が安定する事を願うばかりである
7/17日 晴れのち夕方雷雨 少し高水
待望の梅雨明け宣言が出た 朝から夏空が広がった 蒸し暑い
川も3、4日照りこめば石に垢が乗り 鮎も縄張りを持ち 盛んにオトリを追うでしょう
今日の最多釣果は短時間1.5時間14匹 ここで夕立があり中止となった
場所によっては良く釣れる場所も出てきたのでこれからが大いに楽しめる事でしょう
7/16日 曇り時々晴れ 夕方雷雨 少し高水
(久しぶり太陽を見た やはり鮎釣りには太陽が似合う)
未明は雨模様だったので少しにごりが入っていたが
10時頃には取れました 水は相変わらず高め もう少し落ち着くと良いのだが
釣り人もまばらで 寂しいくらいだ 肝心の釣果は イマイチ いい人20匹程 16センチ平均 大きいのは18センチくらいある
今年は鮎の放流が2週間ほど遅れ ここに来て雨の日が多く 太陽が出ない
こんな訳で 今の所、恒例の爆釣はまだない
7/15日 曇りのち一時雨 少し高水 濁りなし
曇り時々薄日がさして昨日より気温が上がって29度 蒸し暑い
相変わらず釣り人は少なく 釣果は昨日と同程度だった
明日は梅雨前線もさらに北上し活動も弱まり いよいよ梅雨明けが近い
朝のうちは雨が少し残るが その後は曇りとなり 土曜日は曇り 日曜日からは
連日晴れの予報が出ている それに期待しましょう
7/14日 曇り時々雨 少し高水 濁りなし
小雨は降るものの水位に変化はない このまま梅雨が明ければ良いのだが
石打 湯沢地区、共に釣り人は少なく 気兼ねなくおとりが引ける
釣果は昨日同様 気温23度で水温も上がらず いい人20匹前後だろう
私は13時から14時30分まで釣って9匹 17センチ〜15センチと全般に
小ぶりでした 今後の照り込み待ちだろう
7/13日 雨 高水 濁りなし
雨が降ったり止んだりのあいにくのお天気 気温も低く 水温は15度前後と
条件は良くはないが 地元名人は20匹程度は釣っている 18センチとまあまあの型だった
ようた いよいよ梅雨明けの兆しが見えてきた
予報では来週には明けるらしい その日が楽しみである
7/12日 雨 高水
梅雨末期の典型的な雨 今日は梅雨前線南下で早朝は一時的に雨足が強まった
石打地区、湯沢地区は高水 笹にごりで釣り人は入っていたが 気温が低下し25度下回ったため
石打では水温14.5度と冷たく 釣果は湯沢地区では、いい人15匹程度だそうだ
18時現在 石打湯沢地区は増水10-20センチ 強笹にごり状態 このまま降らなければ
明日は濁りもかなり取れ水は多いが釣りは可能な状態に回復するだろうが
状況は安定していないため 釣行の計画は注意が必要だろう
7/11日 曇り時々小雨 高水 濁りなし
濁りは取れたが 相変わらず高水だ 解禁2日だが日曜日とあって 釣り人は多い
気温が下がりまた風も出てきて 濡れると肌寒い陽気になった 釣果はイマイチで 10匹〜いい人20匹程度
水温の低下で 掛かる魚は口掛が多く 背掛は少ない 今後のお天気に期待したい
7/10日解禁日 曇り 増水 濁りあり
待ちに待った解禁日だが 昨日のスポットゲリラ降雨で 短時間ではあるが大雨が降った
川の状況は非常に悪く 午前中は竿を出せる場所が湯沢地区だけだった そこは竿、竿、竿で身動きがでない
その割には釣れない おそらく出水の後で水温の低下と水位が安定していないのが原因だろう
今日はお天気もまあまあで日が出ているので このままなら石打地区 湯沢地区ともに
明日は十分釣りになるだろう 午後は濁りもかなり取れて水位も下がってご覧の通り
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五十嵐橋下 7/10日15時撮影 | 湯沢高速下 7/10日15時撮影 |
本日の釣果
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最悪の条件ながらご覧の釣果 | 良型18センチ |
濁りと増水に苦しめられたS名人の釣果 夜は星空で良いお天気 明日も太陽が出るらしい
水位がさらに下がり 落ち着けば釣果倍増 本当の解禁日になるかも知れない。
7/6日 曇りのち時々雨 平水
この所 たいした雨もなく川は平水 橋の上から見ると鮎が盛んに追いかけっこしている
石に付いている魚は追星もはっきりしている オトリを入れれば一発で掛かる魚だ
また瀬の開きには例年同様無数のアユが見え
これが(遡上海産鮎)育てば数も多いので今月末頃から数も釣れる様になる
テクニックを駆使しての数釣もまた楽しいものである。
予報では明日から解禁日にかけては比較的お天気もよく 順調のようである
7/3日 曇り 少し高水 13時現在水温16度
昨日は谷川岳に相当の雨が降ったらしく濁りが出たが
水は少し高いものの濁りも取れて生育調査(試釣り)を無事行うことが出来た
坪池橋から五十嵐橋で4箇所選定し2人で3時間の釣果は場所移動時間も入れて43匹とまずまずの釣果でした
型は一回り小さく16センチ〜10センチ 場所によっては入掛りでしたが川全体が良くなるのは
今後の照りこみしだい 魚は沢山いるので8月になれば天然ものが掛かりだし面白くなるだろう
私の釣った感じではチャラ瀬 ヘチは食み跡でピカピカだが 10センチくらいの
ビリアユばかりオトリにならないので流芯近くの石の粗い所だと良型が掛かる
魚がまだ出来上がっていないので 少しでも追気のある魚を釣らないと数は伸びない
また水温も重要で少しでも高い所をお勧めする。水温16度以上ないと良い釣果は
望めないと思う この時期早朝は水温低く釣れないので要注意、スロースタートでも一日の釣果は同じだろう
6/29日 曇りのち雨
いよいよ梅雨真っ盛り 梅雨前線が活発になり 大雨の季節だ
魚野川もこの所の雨で水量は多く 春先に発生したアオノロも取れて
川はきれいなった これから梅雨末期の大雨が心配だが
幸いにも魚野川の上流部は分水嶺の谷川連峰あり この山が雨よけになり
過去、幾度となく救われている
6/18日 曇りのち雨 平水
東京電力石打発電所付近は水量も少なく 鮎の観察には良いところだ
今年も沢山の群れ鮎が盛んに コケを食んでいる 5センチ位のチビ鮎も群れを作っていて
川は賑やかだ これは小さすぎるので 遅れて遡上して来たのだろう
群れは8センチ〜10センチ前後のものと 4-5センチのものがいて 互いに棲み分けしているようだ
瀬の中にはもっと大きなものもいる筈だ 今後のお天気次第ではあるが 良い釣りがしたいものである
今年の試し釣りは7/3日(土) 午後からの予定 予備日は4日(日)午後〜 調査予定場所は石打地区 坪池橋 姥島橋 五十嵐橋
私も生育調査採捕者の1人として実釣します。 結果は漁協のHPで速やかに報告の予定です。
6/13日 晴れ
魚野川支流で K名人がイワナの良型をゲット
水は少なくなってきたが 支流ならまだイワナが釣れる 地元名人の話
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K名人の釣った良型の岩魚 |
本流はこれからがヤマメの季節 ルアー良し フライ良し 勿論餌釣りも良いだろう
そこは警戒心の強い魚のこと 一筋縄ではいかない 創意工夫で1匹でも多く釣りたいものである。
6/9日 晴れ
夕方上流部で強い夕立があり濁りが入った
五十嵐橋下のテトラ周りで 釣り人が良型のイワナを釣ったと言って見せてくれた
水位も下がって透明度が増してきたので 少しでも障害物のある
影の出来る場所 こんな所がイワナの釣れる場所だ
ヤマメは最近稚魚放流が行われ 釣れるのは放流サイズばかり掛かるが
速やかに放流してほしい チビあゆはヘチに沢山いて石はカピカに磨かれていて
気持ちが良い。
6/8日 平水 曇り
水量もやっと平水に落ちて 水温も12度くらいになって平年並み
チビ鮎はいたる所に見える 石も輝くを増してきた
6/5日 平水
未明の雷雨で目が覚めたが 水位は上がらなかった
石は食み跡も見えて アユの存在が伺える
ヘチ際を時折、集団となって上っていくのが確認できる かなり小さい..
石によっては大きな食み跡も見える おそらく県産の人工アユだろう 解禁日に
掛かるサイズだ、今、群れで上っていくのは天然もの解禁日は
まだ釣りの対象ではないが 8月からが面白くなる
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只今遡上中(水中撮影) |
6/2日 晴れ 気温も上昇
雪代も収まったが やや水は高い 水温は日中12度以上に上がってきて
遅れていたヤマメ釣りのシーズンだ ルアー フライ 餌釣り
これからが面白く アタリも頻繁にでて 駆け引きが楽しい釣りができる
この良い天気はしばらく続くらしい
5/28日 雨 低温注意報発令中
昨日からまた寒くなった 4月初旬並の気温14度と寒い
暖かくなるのは来週からだそうだ 水温が低いためイワナの釣果は良い
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I名人の45センチ | 良型の本流イワナ |
例年はヤマメのシーズンに突入しているはずだが 今だイワナが釣れ続いている
良いのだか悪いのだか??
5/23日 曇りのち雨
夕方 海産鮎の放流を行いました 今年は川の水が多く 河口に集まった稚魚の
捕獲が思うように行かず放流は遅れている またすでに遡上したものもあると思う
水は少ないよりは多いほうが鮎の遡上には良く 期待出来るのではないだろうか
先月、NHKBsの番組にっぽん釣りの旅 今回、魚野川石打地区でゲストを迎えてロケが行われました
ロケ中は強風、増水、低水温と条件は決して良くなかったが無事とり終えることが出来ました
放送日は今週末29日から再放送も含めで5回です。
番組案内は
こちらをご覧下さい
5/21日 晴れ
日中は気温も上がり 水温は12度と平年並みに上がってきた
これからがヤマメ釣りのシーズン ルアー フライ共に面白くなる
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鮎の放流 坪池橋上流サト-タクシー裏 |
いよいよ鮎解禁の季節が来ますが ここ雪国では遅く 7月10日が
魚野川の解禁である 今年も豊漁である事を願うばかりである
5/16日 晴れ
やっと5月らしい気温になったが まだ平年より低く水温も低い
水も高い状態が続いている イワナの適正水温で ヤマメよりイワナほうが
釣れる数は多い 例年は水温も上がりヤマメのシーズンに入っているのだが
今年は最近のまでストーブの出番があり 今後は安定したお天気にになってほしいものである
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きれいな良型のイワナが釣れた |
5/12日 雨 やや高水
午後から予報どおり急激に気温が下がり 夕方はなんと7度まで下がってしまった
平地でも白い雨が降っている 高い山は雪だろう
今年の春は特に気温の変化が激しく 天候に左右される釣りには辛いものがある
5/8日 晴れ 高水
まだ雪代が続き水は高い 水温は10度前後以前より高くなった
これからはイワナからヤマメが釣れる様になる
私も今年から覚えた細糸で数釣りを楽しみたい
5/6日 晴れ 高水 にごりあり
今日は予報どおり 日中は気温がぐんぐん上がり ついになんと記録更新の33度 暑い!!
川は雪解けが一気に進み 濁りと高水だ 水温も上がり10度らい これが過ぎれば雪代も収まるだろう
来週は4月の陽気になって肌寒くなるそうだ この気温差は何なんでしょう?
5/3日 晴れ 高水
まだ雪代が収まらず 水の色がエメラルドグリーン? 雪代独特の色である
水温は10℃前後と上がってきた 今はやはりイワナが良い ヤマメもルアーで釣れる
まだヤマメ釣は少し早いが いよいよ本格的な季節到来である
また今年も遡上あゆの放流が始まる 昨年は5/2日であった 大河津分水河口で稚魚が取れれば
すぐ車に積み込み 即日放流作業に入る なお人口産の稚魚放流は例年今月中旬頃から始まる予定である
5/1日 晴れ 高水
昨日に続き晴れだが 気温は16度と低く 石打地区水温8度くらい
まだ低くヤマメ釣はもう少し上がってほしい
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39センチのきれいなイワナ | 体高のある本流イワナ | まだ時期は早いが 良型ヤマメも釣れる |
今日の釣果 水温が上がれば こんな良型も釣れる いずれもルアー釣の、I名人
4/30日 晴れ 高水
今日は朝から晴れやっとお天気になった だが気温は低め
朝のうちは水温6℃と低かったがお昼には8℃まで上がった
これでも例年よりかは低く もう少し暖かくなるとヤマメは釣れるようになるのではないか
イワナは今が良く 40センチ以上の良型が釣れていて 記録更新中だ
本日で
NHKBshi にっぽん釣りの旅ロケ終了
やれやれ、疲れました
ラスト釣れて良かった! 放送予定は5月29日から 後日再放送もあるらしい
4/29日 雨のち曇り 増水
朝は比較的気温高かったが 午前9時頃から 前線通過で風のち雨急激な
気温低下 10度近になって 寒くて釣をしているのがやっとの状態
石打地区水温5度と3月下旬の水温、釣歩くもまったく釣れない
夕方には4.5度まで低下 本日の釣は中止しました 水温は10度ないと
これではいかなる魚もは活性が低く釣れないだろう 明日からのお天気に期待し
待ちましょう。
4/28日 強風のち雨のち晴れ
猛烈な南風で昨日はまったく釣は出来なかった
今朝は風ほうはやや収まったが 今度は雪解け水で大増水石打地区は釣どころではない
夕方も状況は同じ明日も同じだろう したがって明日釣を考えているなら 川幅の広い六日町から
下流が良いだろう 但しにごりもあるのでルアー釣なら大型が掛かるかもしれない
但し増水し濁りもあり立ちこみは極めて危険 決して無理はしない事だ
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現在 只今増水中 姥島橋から上流 | 只今増水中 姥島橋から下流濁りもある |
4/27日 強風
未明から猛烈な風 立ち木が折れ 民家の屋根を壊すなど被害が出た
こんな日は釣竿を伸ばすことすら出来ない 早く収まってほしいと願うばかりだ
今日からNHKBshi にっぽん釣りの旅ロケ開始
4/24日 雨のち晴れ 朝ミゾレ交じりの雨 水温6度
4月の後半だというのに、なんというお天気だ 釣に入るにも勇気がいる
こんな中でも若者は しびれるような水もなんのその 良型イワナを釣って来るから驚きだ
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石打発電所上流 まだ高水 | こんな良型は今がチャンス 大きい!! |
魚はどこでも釣れる訳ではなく、場所とタイミングさえ会えば40センチ級も夢ではないが
現在は雪代が収まらず川の水量が多く 川で転倒したらアウト 努々、油断は禁物 絶対無理はしない事、
4/22日 雨のち曇り
今日は朝から冷たい雨が降っている この時期としては強い寒気が入ってきたらしい
どうやらこの低温傾向は今週末まで続くらしい 来週は気温が上がり 釣日和になるらしい
魚野川は高水で低水温、イワナなら 釣れるかも知れないが いずれにしろ水温が上がり安定しないと
良い釣果は望めないだろう 桜も開花したが3分咲きで足ふみ状態 郡山では桜の花に雪が積もり
桜の花隠しだそうだ いまだにストーブを仕舞う事が出来ない これも異常気象なのだろうか?
釣果情報 塩沢前島橋付近 28センチヤマメが釣れたそうだ
4/19日 晴れのちくもり
一昨日は関東地方に41年ぶりのもっとも遅い雪が降って交通機関に影響がでた
魚野川も山は雪模様で水温は上がらず 真冬の様であった
今日は朝から良いお天気になったが 相変わらず気温は低い また雪代で水量も多く
釣り場の選定に苦労するだろう 今年は季節が10日くらい遅れていて桜もまだ咲かない
実際に釣って見たものの 水温が低くイワナは釣れると思うが ヤマメはもう少し待ったほうが良いだろう
いずれにしろ 雪代が終わり水位が安定しなければ 良い釣果は望めないと思う
もう少しの辛抱である..
Kasa名人 28センチのイワナを頭に4匹 本流は水高く釣には不適なため
支流登川での釣果だそうだ
4/13日 晴れのち雨
今日の暑さで急速に雪が消え 魚野川の堤防にようやく車が入るようになりました
移動も楽になり、足で稼いで釣果アップだ!
4/7日 曇り 高水 低温
寒い また冬になってしまった 山は雪が降っているだろう
濁りは無いが水は高い こんな中でも釣り人は川に入る 忍耐の釣だ
釣果は22センチのヤマメが釣れたそうだ ここでタイムアップ また次回!!
気温が上がる9日以降に私は零釣法で再チャレンジ ヤマメは糸を見抜く
細糸を使って釣果を伸ばそう 餌は川虫が最良である 魚野川では水温イワナ7℃前後
ヤマメ15℃前後が最もよく 例年4月後半がイワナ 5月連休以降がヤマメが良く釣れる
釣れるも釣れないも 今後のお天気しだい 今後に期待したい
4/1日 晴れ
待望の解禁日 六日町 塩沢付近の川は釣り人が多く見える
水温は7度 にごりなし 条件は良いのだが 釣果はいまいち?のようだ
下流六日町付近で40センチのイワナがルアーで釣れたそうだ
見ている限りでは
23センチ前後(放流もの)のヤマメが釣れている 集団でいるのか
1箇所で入れ食いもある 今後堤防の雪が消えれば もっと広範囲が探れるのだが
3/31日 晴れ
いよいよ明日胸躍る解禁日 お天気は曇りのち雨だそうだ
気温も明日からは上昇するので 雪代が多くなるかも知れない
今日現在の五十嵐橋、姥島橋、坪池橋の状況はご覧のとおり川原に下りるまで雪が積もっているので
転倒に注意したい
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五十嵐橋上流 | 姥島橋上流 | 坪池橋下流 |
3/30日 晴れ
彼岸過ぎても七ハダレといってまだ時折冬が顔をのぞかせる
昨夜の雪も止み 良いお天気になった 気温が低く 0℃ 寒い......
川はようやく春の気配が漂っているが 堤防は現在まだ雪があり車の通行は
出来ないので 解禁日は途中車を置いて徒歩での釣となるだろう
2/25日 晴れ
いよいよ渓流釣りの季節到来だが 魚野川は4月1日の解禁
もう少しの辛抱である 今年は暖冬といわれていたが 予想は大きく外れ 平年並みの積雪である
先週までは寒気が居座っていて 寒い日が続いていたが 今週からは春の陽気 雪解けが進み
経過は至って順調である。
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早春の石打地区、姥島橋上流 | 石打地区、五十嵐橋下流 | 小出地区 福山橋上流 |