ゆうごはんは

生鱒をムニエル風に
鱒に塩・胡椒をして小麦粉にまぶし、多めのバターで炒めて裏表に焼き目を付けたら(ここまで強火)、弱火にして白ワインをどぼどぼ。フタをして蒸す。ワインがなくなりかけた頃牛乳を入れフライパンをもって、ゆるゆるまわす(これで、即席ホワイトソースができる)うまく固まらないようなら、片栗粉の顆粒を入れてかき混ぜる。今日のソテーにはバジル、庭のアスパラ、トマトの5ミリサイコロも入ってます。トマトの酸味が美味しかった。
付け合わせは、ゆでた新じゃがとキャベツ。じゃがいもが煮えた頃(塩ゆで)に、きゃべつを5a角に切ったものを入れて一瞬沸騰させてすぐとりだす。味付きゴマをふりかけて熱々のまま食べます。
丸なすはふかして、いずみを3倍に薄めた中に付けておく。小鉢はたことわらびのしょうが醤油かけ